2009年11月30日

映画でぇい!!


イングロリアス バスターズ

ってのば見てきました。


タランティーノの映画の特徴なのか何なのか、

流れてるような映写ってのがないのだね。

ひとシーン、ひとシーンがはっきりわかれとる。


ナチスってのをワタクシはあんまり詳しくは知らんのだが、

大変な時代だったのだな。



内容はというと、

おもしろくはないかな・・・おもしろくなくもないのかなな・・・。


そういえば、これって公開後4日間以内なら、

面白くなければ全額返金って謳ってたヤツよね?


その期間だったら返金を願い出たと思う!!

そんな謳ってる程では無いから。


さてさて、えーっと思ったのは

ブラピは役作りに遊び心があるねぇ。


でも一番は敵役(?)のやつが嫌~な感じで良かったっす。


多分4ヶ国語ぐらい話てた。すげ~!!

映画内で出てきた言葉が、

英語・ドイツ語・フランス語・イタリア語・・・・・

そんだけ喋れる人らって、言葉ごちゃごちゃになったりせんのかね?


凡人には理解不能。



何が言いたいかっていうと

結局

何度行っても思うが、

映画は映画館がやっぱり良か!!


特に人も少なく見やすいトコは絶品です。



映画館行くと、売り場のアイスとか食いたくなるのは何故でしょう!?






at 23:40│Comments(0)映画 

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